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Waking Up Laughing
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| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
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| 収録曲: | If I Had Your Name, Cry Cry (Till The Sun Shines), Tryin' To Find A Reason, For These Times, Anyway (Album & Digital Single Version), How I Feel, I'll Still Be Me, Beautiful Again, Everybody Does, House Of A Thousand Dreams, Love Land,
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| セールスランク: | 28708 位
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| 参考価格: | 2,328円 (税込)
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41才の歌姫
昔ながらのファンは久々のオリジナルアルバムに歓喜してることでしょう!
2003年の彼女自身セルフプロデュース作『Timeress』は
彼女のパーソナル色の強い、フェイバリット・クラシック/スタンダード集だから
じつに2003年『Martina』以来になる。
ショートヘアーが多いMartinaはロッカー風のルックスだったが
今回のジャケでは軽いウェイブしたロングヘアー。お嬢様風ではあるが、
その経歴はフェイス・ヒルよりデビューも年齢も一こうえのなんと41歳。(お子さん2人)
デビュー来15年あまりずっと支持され続けている女性カントリーアーティストはそうはいない。
その歌唱スタイルはジャンルを問わず、本国ではフェイスヒル以上にクロスオーバーヒット。
アルバムに先駆けてラジオから流れた『Anyway』。心にしみる一曲。いちど聴いたら忘れない。
今作でも相変わらずバラエティ豊かなナンバーがずらり。
パンチの効いた#2.
キース・アーバン参加が話題の#3.
現在チャートイン、今作からのセカンド、#6『How T Feel』がラジオで流れ始めた。
実に爽やかでしかも力強いサビ。POPSファンには最高のナンバーと思う。
コーラスにひときわ目立つ声の男性がフィーチャーされているが、
どうやら作曲陣のうちのひとり、Brett Warrenらしい。
この曲は歌詞に『・・wake up laughing・・・』とあり、
アルバムのタイトルと同じフレーズが聴ける。
プロデュースは彼女自身。ソングライティング陣はあいかわらずの顔ぶれ、
とくにキャリーアンダーウッドに書いた『jesus, take the feel』で
最優秀カントリーソングを獲得したHillary Lindseyの活躍がある。
ジャンルにとらわれず、さわやかでパンチもある極上POPSファンにはとてもおすすめ。
もちろんカントリーミュージックファンの私も満足。。
マルティナ最高です。
ラジオで最新シングル「Anyway」を聴いて、すっかりマルティナにハマってしまいました。当然このアルバムの他の曲も最高。
その後、視聴で他のアルバムも聴きまくったのですが、いい曲が目白押し。その結果、「collectin」「Evolution」「Emotion」「Martina」と一気に買い揃えてしまいました。
歌詞が判らなくても、声と歌の説得力でやられてしまいました。「ディキシーチックス」もそうだけど歌の上手なのは心を揺さぶられます。どうして日本ではあまりPRしてくれないのでしょう。皆さん本物を是非聴いてみて下さい。まずは「Anyway」から。
フェイス?リアン?いやいやマルティナですよ!!
コンテンポラリー・カントリー音楽はマルティナ抜きではもはや考えられない。カントリーを歌うために生まれてきたような歌唱力はどんな方にも受け入れられそうですね。
前作の大ヒット・アルバム『TIMELESS』から2年ぶりの新アルバムですが、今作も失望させない全11曲が詰まっています。どれが一番良い曲か?それは聴いた方によるのでないかな?
アメリカではキース・アーバンとのギターでのハーモニー『Tryin To Find A Reason』が圧倒的に人気あり、この曲を聴きながら星空を眺めていれば、あとは何も要らないぐらい贅沢な曲です。他に、『How I Feel』『Everybody Does』がいいですね。
カントリー・ファンでなくても一度は聴いてみてください。必ずマルティナの虜になりますよ?!
RCA
Live in Concert Greatest Hits (Snys) Timeless Carnival Ride A Hundred Miles or More: A Collection
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